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菊石純米大吟醸1,800mlと720ml

 

 

愛知県豊田の酒

菊石 純米大吟醸 1,800ml と 720ml

年に数回のみ数量限定で発売されるお酒です。

決して華やかさのみを追求したりしない。

良質で落ち着ける味わい。

数年前の発売以来、確実にファンが増えています。

 

オンラインショップへ

菊石 純米大吟醸 1,800mlは こちらから

菊石 純米大吟醸 720mlはこちらから

年末年始贈り物にぜひご利用ください。

よろしくお願いします。

 

2018.11.19(月)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菊石浦野酒造さんから

 

上の写真は、お米を蒸す時に使います。

 

ちょっと端折りますが、発酵タンクを上から見てみます。

 

まだ仕込んだばかりの仕込み中のタンクを上から覗きました。

 

 

 

 

こちらは、もうかなり醗酵が進んだタンクです。

2週間ほど経過しています。

 

こうして、約1ヶ月ほどでお酒になります。

 

 

2018年11月16日(金)

愛知県は浦野酒造さんからでした。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歯の治療

全くもって、色々と用事ばかり多くて、ブログの更新が出来ない日々が続きます。

本当に申し訳ありません。

 

そんな中、もう10年以上もだましだましにして何とか凌いできた奥歯の治療を行いました。

すごく緊張して臨んだのですが、痛みも何もなく「抜歯」出来ました。

 

「拍子抜けするとはこのことだ。」何て思いながら、でもまだこれからがどうなることやら。

 

でも、有り難いことにいい先生と巡り合うことが出来ました。

何事も出会いが大切ですね。

 

今日は個人的なことで失礼しました。

よろしくお願いします。

 

2018011.15(木)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっそうか、狩猟民族と農耕民族の違いから見てみよう。

狩猟民族と農耕民族の違いから見てみたらどう何だろう。

 

またまた、ブログの更新が遅れてしまいました。

申し訳ありません。

そんな遅れ次いでにと言っては、ちょっと申し訳ない言い方ですが、なぜかふっと、「ワインと料理のマリアージュ」という概念をそのままにして「日本酒と料理のマリアージュ」に置き換えることに異議を唱えていた訳ですが、あっと思いました。

それは、「狩猟民族と農耕民族の違い」つまりワインと日本酒の違いはこれなんじゃないかと思った訳です。

 

こちらも続く

 

2018.11.06(火)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

簗瀬という駅で降りました

 

(続き)

兵庫県の簗瀬という駅で降りました。

ここは、駅員さんが居たり居なかったりの無人駅です。

でも、秘境の駅という感じでなく、周りは普通に家がありましたけれど。

しかし、降りたときの雰囲気は、う〜む、良い感じですねえ、風情が有りますねえ。

 

お伺いした蔵元・田治米合名会社さんは、ここからクルマで5分くらいのところにあります。

山田錦で有名な兵庫県のおコメどころにある日本酒の蔵元さん。

200年以上の歴史を有します。

しかし、その名字が「田」を「治める」「米」ですからね。

すごい名前です。

 

(続く)

2018.10.28(日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蔵元訪問記2018年10月

<前項の続き>

京都駅で山陰本線に乗り換えをしたのですが、今、京都は珈琲文化がすごいことになっているようです。
ネットで調べても、すごく色々と個性的な珈琲の店が出てきます。

尾張名古屋地方の喫茶店文化?と言われるモーニングサービスとかとはちょっと違うようです。
まあ、このモーニングサービスも他の都市に広がりを見せている様子もあるそうですが、それとは違い、う〜む、専門的に特化した文化のように思います。

つまり、京都発なんですね。
名古屋に住まいする者にとっては、何がどうして、京都が発祥の地になるのは何故だろう。
と思うわけです。

 

そこで、タクシーに乗った時に運転手さんに聞いてみました。

すると、たぶん「元々お茶の文化があるからではないですかねえ。」
と言われました。

 

続く

 

2018年10月24日(水)

 

 

 

 

 

 

 

2社の蔵元さんにお会いしました。

今日は、ちょっと他県まで足を運びました。

そして、2社の日本酒の蔵元さんとお話しさせて頂きました。

私自身にとって、再確認する事柄があったりしたので、ちょっと出かけました。

 

地方の蔵元さんは、やはりその地方色を出そうと酒造好適米は地元の米を使うことを行っておられます。

中国地方、山陰地方でしか栽培されていないとか。

あるいは逆に、有名な品種なのだけれど、ここで栽培し、そして酒にするとこういう酒になりますよ。

というような商品とか。

 

ホント、大変だけれど、蔵の特徴って何ですか。

と聞かれたら、当社の取り組みはこれこれですって答えられなければいけない訳で・・。

 

だけど、それがまたユニークな取り組みもあれば、原点回帰のような取り組みもあったりで、色々な意味で楽しみでもあります。

消費者受けする、いわゆる売れる酒を目指すのではなく、その蔵ならではの主義主張を持って酒造りに取り組む。

そういう方々との話は、話していても気持ちがいいです。

 

又、具体的に少しづつお伝えしていきたいと思います。

よろしくお願いします。

 

2018.10.23(火)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熟成酒をお求めのお客様

秋ですね。
日本酒を求めてご来店頂くお客様が・・・。
有り難いことです。

 

「熟成酒を探しに来ました。」

あら、まだ若い、20差後半から30歳くらいの方かな。

最近、こういう感じの日本酒ファンの方が確実に増えていらっしゃる。

でも、お話しすると、すごく素直。

偏屈な理論を振りかざしたりされません。

お互いに気持ちよく、日本酒談議させていただきました。

しかし、う〜む、これはもう・・。

この熟成というニュアンスに一度じっくりと向き合わなければなりませんねえ。

 

またまた宿題が出来てしまいました。

「酒屋慶風」に、本当にいつになったら取り組む時間が取れるのやら。

まあ、あきらめることなく、気持ちが途切れないようにだけはしておきます。

 

よろしくお願いします。

2018.10.20(土)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

連休の7日(日)8日(月)店主不在のご案内

<ご案内>

連休の7日(日)8日(月)ですが

地元の神社の祭りがあるので、店主は不在です。

実店舗は営業しております。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

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