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招徳 純米吟醸しぼりたて 入荷しました。

 

京都伏見の招徳酒造さんから「しぼりたて」が届きました!!

秋に収穫されたばかりの 新米で仕込んだ新酒を 搾ったまま瓶詰め・・・ !!

●発売開始以来ずっと大人気のロングセラー!!

これ時期ならではって感じの味わいです。
今年の新米を原料に醸した純米吟醸の新酒を搾ったその日のうちに一切の手を加えずにそのまま瓶詰した「しぼりたて」です。

新酒の薫り高く、発酵中の炭酸ガスがそのまま溶け込みフレッシュな味わい。

この季節だけのまさに蔵で飲む味わいです。

 

招徳 純米吟醸 しぼりたて 1,800ml  2,808円(税込) 商品詳細はこちらから

 

招徳 純米吟醸 しぼりたて 720ml  1,404(税込) 商品詳細はこちらから

 

2018.12.01(土)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

曾祖父が・・

曾祖父が、丸又商店で働いていました。

と言ってご来店頂きました。

丸又商店と言っても、当店ではありません。

知多半島にあるメーカーの丸又商店です。

大正から昭和初期に掛けてのお話しだそうです。

だから、今も「マルマタたまり醤油」に愛着を持ってくださって・・。

 

ひ孫にあたられる方ですものね。

本当にありがとうございます。

こちらこそ末永く宜しくお願い致します。

 

2018.11.30(金)

 

 

 

 

 

 

 

カレーライスに日本酒

東京はラーメン

大阪はカレーライスが大好きな土地柄
という雑誌の記事に目が行きました。
そのお店を紹介している記事の中で、何とカレーライスに日本酒を提供している店がありました。
これがよく合うんです。
だそうです。

その日本酒は、甘口では旨いと有名な蔵元さんの商品なのだそうです。

きっとカレーライスも一工夫された味なのでしょう。

記事を見ただけですが、何か上手く合いそうな感じがします。

いいなあ〜、こういう記事。

ちょっと嬉しいです。

 

2018.11.27(火)

 

 

 

 

 

 

 

 

ワインの記事に目が行って・・

ワインを飲んで「飲みやすい」と言うのはダサい。

と言うタイトルの記事がありました。

 

「飲みやすい」と言ったらダサいのですか?

何で?どうして?

誉め言葉の表現を知らず、ワインの表現方法も分からず、でも何かを言わなくては。

じゃあとにかく「飲みやすい」と言っておこう。

でも、これって問題ないでしょ。

ダサいと切り捨てられたら、ちょっとたまりません。

ワインのことを知っている私。

それがどうした。

だからもっとワインを知ってくださいよ。

じゃないと笑われますよ。

ってか。

 

そんなこと言わないで欲しいなあ〜。

個人の問題でしょ。

ワインを詳しく知りたいという欲求のある人。

よくワインは分からないけれど、でも「飲みやすい」ワインなら飲みますよって言う人。

 

人それぞれです。

以上

 

2018.11.23(金)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと美術館へ行ってきました。

 

秋ですね。

そこで、名古屋市美術館に行ってきました。

陽だまりの公園でちょっとのんびりして・・。

そして、優雅にコーヒータイム。

秋にはどうしても、私、こういう一時を持ちたいと思うので、ハイ・・。

 

でも、今日は自分にとってはすごく嬉しいと言いますか、気付きがありました。

絵を描かれる人の感性って、やはり伝わります。

ホームページの画像やあるいは構成等に少しでも活かせられればと思います。

よろしくお願いします。

 

2018.11.20(火)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菊石純米大吟醸1,800mlと720ml

 

 

愛知県豊田の酒

菊石 純米大吟醸 1,800ml と 720ml

年に数回のみ数量限定で発売されるお酒です。

決して華やかさのみを追求したりしない。

良質で落ち着ける味わい。

数年前の発売以来、確実にファンが増えています。

 

オンラインショップへ

菊石 純米大吟醸 1,800mlは こちらから

菊石 純米大吟醸 720mlはこちらから

年末年始贈り物にぜひご利用ください。

よろしくお願いします。

 

2018.11.19(月)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菊石浦野酒造さんから

 

上の写真は、お米を蒸す時に使います。

 

ちょっと端折りますが、発酵タンクを上から見てみます。

 

まだ仕込んだばかりの仕込み中のタンクを上から覗きました。

 

 

 

 

こちらは、もうかなり醗酵が進んだタンクです。

2週間ほど経過しています。

 

こうして、約1ヶ月ほどでお酒になります。

 

 

2018年11月16日(金)

愛知県は浦野酒造さんからでした。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歯の治療

全くもって、色々と用事ばかり多くて、ブログの更新が出来ない日々が続きます。

本当に申し訳ありません。

 

そんな中、もう10年以上もだましだましにして何とか凌いできた奥歯の治療を行いました。

すごく緊張して臨んだのですが、痛みも何もなく「抜歯」出来ました。

 

「拍子抜けするとはこのことだ。」何て思いながら、でもまだこれからがどうなることやら。

 

でも、有り難いことにいい先生と巡り合うことが出来ました。

何事も出会いが大切ですね。

 

今日は個人的なことで失礼しました。

よろしくお願いします。

 

2018011.15(木)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっそうか、狩猟民族と農耕民族の違いから見てみよう。

狩猟民族と農耕民族の違いから見てみたらどう何だろう。

 

またまた、ブログの更新が遅れてしまいました。

申し訳ありません。

そんな遅れ次いでにと言っては、ちょっと申し訳ない言い方ですが、なぜかふっと、「ワインと料理のマリアージュ」という概念をそのままにして「日本酒と料理のマリアージュ」に置き換えることに異議を唱えていた訳ですが、あっと思いました。

それは、「狩猟民族と農耕民族の違い」つまりワインと日本酒の違いはこれなんじゃないかと思った訳です。

 

こちらも続く

 

2018.11.06(火)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

簗瀬という駅で降りました

 

(続き)

兵庫県の簗瀬という駅で降りました。

ここは、駅員さんが居たり居なかったりの無人駅です。

でも、秘境の駅という感じでなく、周りは普通に家がありましたけれど。

しかし、降りたときの雰囲気は、う〜む、良い感じですねえ、風情が有りますねえ。

 

お伺いした蔵元・田治米合名会社さんは、ここからクルマで5分くらいのところにあります。

山田錦で有名な兵庫県のおコメどころにある日本酒の蔵元さん。

200年以上の歴史を有します。

しかし、その名字が「田」を「治める」「米」ですからね。

すごい名前です。

 

(続く)

2018.10.28(日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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