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酒屋を商っていく上での想い

酒屋を商っていく上での想い

先ずはワインから。

素直な美味しさ

これに尽きるのです。

品質チェック

その上で

美味しい

これが一番いいでしょ。

ワイン談義は、原則したくないなあ〜。

なぜかと言いますと。

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これ「樽」は利かせてるの。

パワーがあるね。

複雑味。

タンニンがどうのこうの。

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でもね、素直に美味しいなあ〜と感じる味なら、ねえ、それが一番いいでしょ。

それだけのことなんじゃあないの。

ワインを難しくしているだけじゃあないの。

いわゆるワインの知識がどれほど有ったとしても、「美味しいワイン」をチョイス出来なければ全く意味の無いことになってしまいます。

ただの蘊蓄を自慢げに言うだけになってしまいます。

だから、一般的に言われるところの「ワイン談義」はしたくないのです。

(続く)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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